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「タグ:一撃解決」記事一覧

WordPressのユーザー名を変更する3つの方法

WordPressでは基本的に一度作成したユーザー名はダッシュボード上では変更できません。インストール時にユーザー名を「admin」としてしまった、あるいはサイト運営の担当者が変わるなどの事情で変更の必要が生じた場合の対処の選択肢は以下の3つです。新しいユーザーと置き換えるプラグインを使うデータベース上で変更する3つの中から、あなたのできそうな手法を選択してください。それでは新しいユーザーと置き換...

WordPressサイト真っ白を復旧

WordPressのテーマカスタマイズ中に画面が真っ白になってしまった...焦りますねぇ!!このような場合はまずダッシュボード=管理画面にアクセスできるか確認します。なんとかダッシュボードにアクセスできるようであれば、テーマを変更して原因を探求します。もし、ダッシュボードにすらアクセスできなければ、頭も真っ白になってしまいそうですが、結論からいえば大丈夫です。問題のあるテーマを非アクティブにするこ...

超~お手軽なWordPress全体の閲覧制限

WordPressはページごとにパスワードによる閲覧制限ができます。しかし、今回の話はそれではなく、サイト全体にアクセス制限を掛ける方法です。つまり、新規サイト作成中だったり、プロト構築中の際のアクセス制限のお話し。構築中のサイトを第三者には見られたくないですよね。SEO的にも中途半端な状態でクロールされてもいいことはありません。意図せずGoogleにインデックスされてしまうケースもWordPre...

WordPress「カテゴリーの説明」を表示する

カテゴリページで入力できる「カテゴリーの説明」「これってなんなの?」「SEOに役に立つの?」という方も多いのではないでしょうか。この説明はデフォルトではあまり重要な意味を持ちませんが、これを表示するテーマも中にはあります。このように基本的には入力するだけでは出力されません。使い道はいろいろとありますが、所属記事のリスト表示だけになることの多い、カテゴリページの冒頭に文章を加える、あるいはSEO的な...

WordPressのパスワードをデータベースで再設定

「WordPressのパスワードを忘れてしまった」このような場合はダッシュボードログイン画面の下部リンクからのメールにより再設定するのが、もっとも簡単です。しかし、インストール時のメールを受信できないなどの事情でこの方法が取れない場合はデータベースに直接アクセスすることで対処も可能です。WordPressのユーザー情報はwp_usersテーブルに格納されています。ここではSQL文の記述なしでMyS...

オリジナルの403ページを表示しよう

WordPressで構築したサイトのほとんどはページが見つからない場合の404ページ(page Not Found)が用意されています。テンプレートに404.phpを用意することで任意のエラーページを表示させることができますが、許可されていないアクセスに対する403はサーバのデフォルト表示になってしまいます。どうせなら、403エラーも...

WordpPressで画像が回りこまない

WordPressではメディアの配置時に左右・中央などの指定が可能です。この際にはソース上でフロートが指定されています。公開配布されているテーマでは、フロート時の挙動はCSSでフロートに対するレイアウトが指定されているはずです。自作テーマを作成したところ、画像が回りこまない!?この場合はCSSで画像の回り込み関係のスタイル指定が必要です。画像の回り込みはスタイルシートで指定WordPressでは投...