WP&SEO厳選リンク 一覧

お役立ちのWrodPress情報やウェブツールなどの紹介

テキストの一括成形ツール

原稿作成などでデータをいただいたり、サイトのリニューアル案件で既存のページに無駄な改行やスペースなどが散見、または全角英数、半角カナが使われていたりするケースが見られます。
そういった際に重宝する半角全角置換改行タブ空白などを一括削除して成形できるウェブツールです。
結構便利です!

Tools(テキスト整形ツール:半角全角置換改行タブ空白削除)
↑こちらは現在リンク切れのようですね。サーバの障害なども考えられますので、もう少し様子を見て復旧しないようなら削除します。

改行・空白・タブ削除ツール

全角半角 変換

Google製短縮URL生成ツール

短縮URLは信頼性が重要です。
その点、Googleのサービスであれば、一定水準の安心感がありますね。
Twitterなど文字数に制限がある場合にも重宝します。
Google URL Shortener

様々なモバイル端末での表示をリアルタイムに確認

レスポンシブにしても専用サイトにしても様々な機種でのモバイル端末の表示確認は手間が掛るものです。
いろんなツールでシュミレートできますが、こちらは非常に使いやすい!
最強かもです。
Responsive Design Testing across Devices

HTML5の構文チェックツール

HTML5の構文チェックができるウェブツールです。
エラーがなければ検索で上位表示されるわけではありませんが、正しいタグ構造のきれいなソースはGoogleに好まれます。

Another HTML-lint
http://www.htmllint.net/html-lint/htmllint.html

こちらはW3CのMarkup Validation Service
https://validator.w3.org/

日本語ドメインのエンコード・デコード

日本語ドメインはブラウザでは問題ありませんが、URLの入力を必要とするウェブツールなどではそのままでは不正な形式の値と認識されてしまう場合があります。

そもそも日本語ドメインはUnicodeの国際化ドメイン名の文字列をASCII文字に変換するPunycodeによって実現していますが、このような場合は日本語の部分をデコードする必要があります。

WordPressでの日本語パーマリンクなども同様ですね。
下記は日本語URLをデコードできるウェブツールです。

http://tech-unlimited.com/urlencode.html

http://punycode.jp/

ブラウザキャッシュとリソースの圧縮でWPサイトをチューンアップ

Simplicityという素晴らしいSEOテーマの配布元。
WordPress構築サイトの高速化の手段としてApacheサーバのhtaccessファイルによるブラウザキャッシュとリソース圧縮の設定方法が紹介されています。
Simplicityの高速化としての記事ですが、もちろんWordPressサイトなら他のテーマを使っていても有効です。

http://wp-simplicity.com/simplicity-speed-up/

著作権フリーの画像を検索する方法

Googleで著作権フリーの画像を探せる簡単な検索方法です。
DMCA侵害の申し立ての受理件数が多いサイトの検索順位を下げる「パイレーツアップデート」の存在からも画像などの著作権もよく精査したいものです。

https://ferret-plus.com/337?utm_source=20141024&utm_medium=email#

サイトへの被リンク情報を調べる

自分のサイトの被リンクはもちろんのこと、ライバルサイトのリンク状況を知ることもできます。
最近ではペンギンアップデート対策や中古ドメインの購入を検討する際の調査としても欠かせません。
より詳細の情報を得ることができる有料ツールも存在しますが、無料で使える被リンクツールを紹介します。

Open Site Explorer

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